Hacked by CoupDeGrace
Greetz:
Hmei7, BrokenPipe, SimSimi, L4663r666h05t, AntonKil, d3b~x, Index Php, Mdn_Newbie, Sultan Haikal, Brian Kamikaze

どうも!!『らしらん』(rasiran)です。
シャープペンシルの消しゴムの所のキャップを無くした時って結構ショックだと思うんですけど、ロードバイクを盗まれたとしたらもっとショックですよね?
というわけで、そのような目に合わない為にも、ロードバイクのカギの選び方について[keikou]頑丈さ[/keikou]と[keikou]軽さ[/keikou]の一番最適に釣り合ったところを私なりに考えてみようと思います。
もしかすると、ロードバイク人口全体からみた確率は低いのかも知れませんが、[keikou]本気で盗みに来られたら100%アウトです[/keikou]
本気で盗むってのは、ロードバイクを盗んでお金に変えてやろうとするような人たちのことで、ボルトクリッパー(ボルトカッター)などの道具を準備していることから、見つかったらアウトだと思っておいた方がいいと思います。
ボルトクリッパーなんて見たことないって人がほとんどだと思いますが、ホームセンターで普通に売られていますし、しかも割とお求めやすい価格で販売されていたりします。
一方、本気じゃない自転車泥棒の場合は、[keikou]ちょっと思いつきでやっちゃった、、、[/keikou]みたいな感じですね。
それでも、一般家庭にあるようなマイナスドライバーや、ワイヤーカッター やニッパー を持っていたりするので、[keikou]少なくとも家庭用工具で壊せるようなカギは選ぶべきではありません。[/keikou]
例えば、コンビニでの買い物の時間を10分にすることができれば、
※『あなた、私の自転車に何をしているのですか?』の関西弁
ということになります。
せっかく、軽いロードバイクに乗っているわけですから、頑丈だけど重すぎるカギを選ぶより、ロードバイクから目を離さない前提でコンビニやトイレから[keikou]戻るまでの間の時間稼ぎ[/keikou]をしてくれる程度の強度のカギを選ぶのが、一般的なロードバイク乗りのカギの選び方ということになります。
結論から言うと、ABUSのチェーンロックを選んでおけば間違いありません。
ちなみにABUSの読み方はアブスではなく、[keikou]アバスが正解[/keikou]です。
ABUSは1924年にドイツで誕生したブランドで、ヨーロッパではシェアNo.1であり、営業マンあこがれのアタッシュケースや、スーツケースで有名なRIMOWA(リモワ)のロックにも採用されている事から信頼性が高いと言えるでしょう。
言うならば、カギの一流品といったところですね。
見た目がほぼ同じで、もっと安いチェーンロックもありますが、使われている金属の硬さ(切断されにくさ)や、錆の発生のしにくさなどの安心感が違うという訳です。
ABUSのチェーンロックであれば、さすがに家庭用の工具で壊すのは難しくなりますし、ある程度の時間稼ぎには役立ってくれるでしょう。
重さについては ABUS [1200]の110cmのタイプで約260gです。
都会の方でウーバーイーツのなどの配達員をするなら、泥棒が一目見ただけでやる気を無くすBordo Granit X-Plus (ボード グラニット エックスプラス)なんてカギを付けた方がいいと思いますが、さすがに1.5kgもあるので、重さ的にもチェーンロックが現実的なラインだと思います。
チェーンロックのABUS1200には2種類の長さが用意されていて、110cmのロックが260g、60cmのロックで200gと重さだけを考えると短い方を選びたくなりますが、実際に使う場面を考えると長い方の110cmのロックにしないと後悔するかも知れません。
長い方の110cmのロックでも『輪っか状』にすると直径が55センチと意外と小さいことに気づくと思います。『地球ロック』を考えるのであれば60cmのロックだと30cmになるので少し厳しいですね。
もしかすると、 チェーンロックの260gでも重いと感じた人が多いのではないでしょうか?
実際の話をすると、ロードバイクに乗っている人の50%以上は上にある写真のようなワイヤーロックを使っているのが現状だと思います。
たいていの事は、みんなと同じようにしていれば安心で間違いないのですが、[keikou]ロードバイクのカギをみんなが選んでいるからと言う理由でワイヤーロックにするのは完全に間違いです。[/keikou]
せっかく高いお金を出して買った[keikou]軽いロードバイク[/keikou]を重いカギで軽さを台無しにしたくない気持ちも分かるのですが、[keikou]何の意味もありません。[/keikou]
海外のYoutubeで使いにくそうな折り畳み式の工具で、比較的太いワイヤーロックを切断している動画があったので載せておきます。
今回は、ロードバイクのカギに求める『強度』と『軽さ』のバランスのとれたカギはチェーンロックであるとお伝えしました。
お伝えした内容は
上記についてお伝えしました。
あくまで、最低限でもチェーンロック以上の強度は必要であるということなので、地域やロードバイクから離れる頻度などに合わせて、さらに強度の高いカギなども検討いただければと思います。
最後までお読みいただきありがとうございました。

どうも!!スマホ嫌いの『らしらん』(rasiran)です。
スマホ嫌いと言うと少し言い過ぎかもしれませんが、
といった具合に、私はスマホへの興味が薄いです。
今回の記事では、スマホへの興味が薄いとは言いつつも、
これらを完璧に満たす究極の[keikou]ちょうどいいスマホ[/keikou]として私がRedmi 9tを選んだ理由と、実際につかってみて感じた魅力をレビューしてみようと思います。
以前のスマホは、HUAWEI P9 liteを約4年(2017年7月~2021年5月)使っていて、買い換えの理由は[keikou]バッテリーの持ちが悪くなったから[/keikou]です。
使い始めて2年目(2019年頃)あたりで1回、自分でバッテリーを交換しているのですが、ふたたびバッテリーの持ちが悪いと感じたため今回はバッテリーではなく本体ごと買い換えることにしたという訳です。
使っていてとくに不具合は感じなかったので、バッテリーさえ問題なければ使い続けるつもりでした。
価格に深い意味はなく、以前使っていたHUAWEI P9 liteの購入価格が19225円だったので、次のスマホも似たような価格で探そうと[keikou]新しいスマホの購入金額の上限を2万円に設定[/keikou]しました。
上限金額が定まれば、あとは評価の高いスマホや気になる機種をピックアップして、スペックの比較をするだけです。
候補に挙がったのは以下の5機種です。アマゾンや、価格ドットコムなどで評価の高い物をピックアップしました。
最後のOUKITEL WP5については、バッテリーが8000mAhと容量が大きいので次回のスマホ買い替えまでのサイクルを伸ばせるかもしれないという期待から候補に加えました。
ピックアップしたスマホを以下のスペックについて比較しました。
となりました。
先ほどのスペック比較で出てきた項目でXiaomi Redmi 9Tについてみてみると、
といった具合に他の機種の性能を上回っていたことから購入を決定しました。
あとは、最近だと廃止されることも多い[keikou]イヤホンジャックがRedmi9tにはある[/keikou]こともポイントが高かったです。
Xiaomi Redmi 9Tのバッテリーの持ちは、スマホゲームはしないけれど、たまに長電話もするといった私の使い方でだいたい5日くらいは持つような気がします。
不思議なもので、スマホを充電し忘れた日に限って、スマホを使う機会が多くて、夜になるとバッテリーの残量が心配になるなんてことがありますが、Xiaomi Redmi 9Tに変えてからはそのようなことはなくなりました。
私の感覚だと電池残量が40%残っていれば、かなりハードに使ってもバッテリー切れになることはない様に思います。
スマホに興味が無いと言いつつも、以前のスマホの1300万画素の[keikou]3倍以上になった4800万画素[/keikou]ってどんなにきれいに写るのか気になるじゃないですか?
比較できるように、4800万画素と1300万画素の写真を並べてみると、、、、


正直なところあまり違いは感じられないと思います。
私もおかしいと感じたので少し調べたのですが、
という違いが出るようです。

画像のサイズが違うので比較が分かりにくいかも知れませんが、超広角レンズでの撮影だと人間の目で見た視界に近い撮影を行うことができます。
超広角レンズは800万画素となるのですが、そこまで画像の粗さも気にならないと思います。
これはOSのAndroid 10の標準機能で、端末独自という訳ではないのですが、画面の白いところを黒色に反転するなどして、眩しさを軽減したり、画面全体の明るさが暗くなることでバッテリーの持ちも良くなるようです。


基本的には
といったようになっていて、ダークモードにすると色の判断のしづらさや、見づらさを感じることはほとんど感じないくらいにとてもよく出来ています。
私は眩しいのが苦手なのでとても助かっています。
お休み時間モードもAndroidの機能なのですが、簡単に言うと画面をモノクロ(白黒)の表示に切り替える機能です。


気づけばスマホをダラダラと操作していた経験は誰にでもあると思うのですが、それは[keikou]スマホを操作することを楽しいと感じてしまうことが問題[/keikou]だと私は思っています。
というわけで私は、お休み時間モードに加え、さらに私は、画面自体の明るさも暗めに設定していて、わざとスマホの画面を見づらくしています。
すると、スマホの楽しさが半減するので、楽しくないスマホをダラダラと操作してしまう時間を短くできるという訳です。
あまり需要のある使い方ではないかも知れませんが、興味のある方はお試しください。
コチラはAndroid 9.0から搭載されているDigital Wellbeingという機能で設定できます。
コチラを設定することで、例えば、[keikou]『Lineアプリは一日10分だけ!!』[/keikou]といったようにアプリごとに1日で使える時間を設定することができます。
また、アプリごとの使用時間も把握できるようになるので自分がどのアプリに時間を取られてしまっているのかも把握することができるようになります。
今回の記事では、スマホに興味のない方にとってRedmi9tはちょうどよい機種であるとお伝えしました。
理由としましては、
といったところですね。
もちろん、機種の発売日の2021年の2月5日から今までの間に、似たような価格で少し高機能かも?といったスマホが発売されているかも知れませんが、[keikou]6000mAhのバッテリーは圧倒的ですし、その他の機能は必要十分なレベルに達しています。[/keikou]
発売から現時点で約半年となったことから、定価の17490円から今だと大幅に値下げがされていて、おおよそ底値と思われる価格で販売されていることもポイントが高いですね。
最後までお読みいただきありがとうございました。

どうも!!シャチハタを『ポンっ!!』って押す感触が好きな『らしらん』(rasiran)です。
大きな声じゃ言えませんが、仕事のモチベーションってなかなか上がりませんよね?
そこで今回は私が仕事でのモチベーションを上げる為に行っている、ちょっと変わったシャチハタの使い方を紹介したいと思います。

仕事のモチベーションを上げる為に、手帳とシャチハタを使って何をしているのか?というと、手帳の[keikou]TODOリスト[/keikou]にあるタスク(課題)の欄に課題が達成できた時点で『ポンっ』とシャチハタのハンコを押しているだけです。
要は、小学校なんかで先生が貼ってくれた良く出来ましたシールと同じなのですが、アレってちょっとテンション上がりましたよね?
私は、算数の授業で『九九』を一段覚えるごとに貼ってもらった記憶があるのですが、あのシールを貼ってもらった時って、自分はここまで頑張ることが出来たんだという実感と次の段も頑張って覚えようと思えたことを覚えています。
いや~もう、そこそこ『えぇ年した大人』ですから褒めてくれ!!なんて思わないですけど、
それでも仕事をしていると、[keikou]いつ完成するのかも分からないピラミッドを作らされてる奴隷の気分[/keikou]で仕事をしていることはないでしょうか?
『これ、いつまで頑張り続けたらえぇのん?』
『ど~せ、ノルマ達成しても、もっと難易度の高い仕事ガンガン割り振ってくるんやろ?』みたいな気分です。
『らしらん(私の事)さんに期待しているからお願いしているんですよ』とか言われても、期待もお願いもいらんから、[keikou]『金』[/keikou]と[keikou]『休み』[/keikou]をよこせ!!って話です。
仕事にはやりがいが大切だって言いますけど、やっぱりやりがいって自分がどこまでできたのか?ってのを実感として得られないと仕事をしていてもモチベーションの維持は難しくなると思うんです。
で、その[keikou]やりがい[/keikou]を得る為に手帳に向かって『あっ俺って意外とまぁまぁ頑張ってるやん』って思いながら
『ポンっ』
ってシャチハタを押すわけです。
これがですね、ホンマに気持ちいいんです。

私が使っているのは、シャチハタ キャップレス9です。
印面は『完了』とか、『終わった!!』を意味する[keikou]『DONE』[/keikou]の文字を藍色(ブルー)で作成しています。
ちなみに読み方は、『笑ウせぇるすまん』に出てくるドーンではなく、ダーンです。
シャチハタは、一般的に自分の苗字で作成されるので漢字での作成しかできないと思われがちですが、[keikou]ローマ字[/keikou]での作成が出来るんです。
漢字で『完了』とするより、ローマ字の『DONE』の方がオシャレではないでしょうか?
あと、手帳に押したときに目立ち過ぎず、いい具合になじんでくれる藍色(ブルー)で作成しています。(黒、赤、藍色、緑、朱、紫から選択できます)
ハンコヤドットコムのページだと水色の様に見えますが、実物はもう少し落ち着いた青色です。
書体は、8種類の中から選べて、[keikou]ローマ字[/keikou]で作成するなら[keikou]古印体[/keikou]が一番ハンコとしての印影が綺麗に出ます。
使えれば何でもいいという考えもあるとは思いますが、服なら着心地、ペンなら書き心地と使っている時の[keikou]『感触』[/keikou]にもこだわりたいところです。
この、 シャチハタ キャップレス9には自動でキャップを開閉させるためのスプリングが内蔵されていて、押すたびに『スパッ』と心地よい音と手ごたえがあります。
手帳が閉じないように左手で押さえながら右手でゴソゴソと机の引出しから取り出して、キャップが無いからそのまま押せるところがお気に入りです。
今回は、仕事のモチベーションを維持するために私の行っている手帳とシャチハタの使い方についてお伝えしました。
自分の行動を振り返るというと大げさですが、[keikou]ハンコの押された手帳[/keikou]を見ることで感覚的にタスクの進捗状況を理解して、次は何をするべきかを考えるきっかけにするという訳です。
とても簡単な事ですが、モチベーションの維持に役立つのでぜひともお試しいただければと思います。
より効果的に手帳とシャチハタを活用するのであれば、手帳に記入するタスクは[keikou]できるだけ細かく記入[/keikou]するようにすると、行動の進捗状況の把握もしやすいですし、また全体の行動を滞らせるボトルネックとなるタスクの発見にもつながることがあるのでお勧めです。
最後までお読みいただきありがとうございました。

どうも!!『らしらん』(rasiran)です。
ブログを書いても書いても、[keikou]記事が読まれていない!![/keikou]なんてことはないでしょうか?
とにかく書き続ければ、いつか読まれるようになるから頑張れ!!なんてアドバイスする人もいますが、私の考えは以下のようになります。
『努力は関係なくて、読まれる記事を正しく書けば読まれる』
とてもシンプルです。
努力や頑張るってことはあまり関係がなくて、[keikou]正しい方法で記事を書けば[/keikou]読まれる記事が書けるようになるという訳です。
本日は、ブログでアクセスを集めるための正しい記事の書き方についてお伝えしようと思います。
当たり前ですが、私たちがネットで調べ物をするときと同じように、読者も[keikou]検索窓[/keikou]に文字を打ち込んで記事を読みにやってきます。
検索上位に記事を表示させるには[keikou]SEOの知識[/keikou]が必要だと言われますが、まずは小手先のSEOの知識を身につける前にやって頂きたい事があります。
それは、[keikou]すでに検索上位に表示されている記事から学ぶ[/keikou]ということです。
つまりは、なぜこれらの記事は上位表示されているのか?を考えるって事ですね。
すると、ざっくりですが以下のような事が学べると思います。
どういうことかと言うと、検索窓に文字を入力してやってきた[keikou]検索ユーザーの役に立つ記事[/keikou]が上位表示されているという事です。
難しいようですが、理屈で言うならば上位表示させることは[keikou]簡単[/keikou]です。
[keikou]現在、上位表示されている記事よりも検索ユーザーの役に立つ記事を書くことが出来れば上位表示させることができる[/keikou]ってことです。
具体的に言うならば、
現在上位表示されている記事よりも以下のような記事を書くだけです。(ただし、書くことができればですが、、)
このあたりの事が出来ていれば、SEO対策がどうのこうの関係なくあなたの書いた記事が上位表示されるってことです♪
ならば、なぜSEO対策が重要だという考えがあるのか?というと、
現状では、[keikou]Googleの使用するアルゴリズム(機械的に良い記事を抽出する仕組み)が発展途上[/keikou]にあることが理由として挙げられます。
完璧ではないってことですね。
例えば、[keikou]SEO対策[/keikou]の一例を挙げると
記事のタイトルに検索キーワードを含む必要がある
ってのがありますが、
現状のグーグルのアルゴリズムでは、[keikou]何について書かれた記事なのか?[/keikou]をタイトルに含まれるキーワードからしか判断できないので現状は、記事の作成者がタイトルにキーワードを含めることで対応している。
ただ、これだけの事なのです。
AI(人工知能が)が将棋のプロ棋士に勝った!!って話をどこかで聞いたことがあると思いますが、現在AI(人工知能)はとんでもない勢いで進化しています。
今後、グーグルが優良な記事を抽出する為に使用しているアルゴリズムが組み込まれたAI(人工知能)が発達して、[keikou]人間の能力を超えた幅広い知識と客観的判断力を持つようになった時[/keikou]、
SEO対策は通用しなくなります。
2016年にDeNAの起こしたWELQ(ウェルク)問題のおかげで、現時点では[keikou]筆者の権威性[/keikou](書こうとしている記事に対する専門度の高さ)が評価されるようになりました。
特に健康とお金の分野は厳しくて、健康に関する記事を例にとるなら、一般人が書いた健康に関する記事は上位表示されにくく、医療関係者が書いた記事は上位表示されやすいという事になっています。
この現状をふまえると、一般人がお金や健康に関する記事を書くことは意味がないのでは?と感じると思いますが、私はそれほど悲観的になる必要はないと考えます。
なぜなら、さきほどお伝えしたようにグーグルのAI(人工知能)が[keikou]記事の信ぴょう性[/keikou]を判断する基準を、現状は[keikou]筆者の権威性[/keikou]に頼っているだけであって、
将来的に、GoogleのAIが発達して、今後インターネット上に存在する記事の内容そのものから正しい記事かどうか?を判断できるようになった時、
一般人が書いた記事であっても正しい記事であれば正しく評価され、検索上位に表示される未来がやって来るからです。
SEO対策が通用しなくなるという事は、[keikou]優良な記事のみが評価される[/keikou]という事なので、私たちは優良な記事の作成のみに集中すれば良いという訳です。
本日は、検索上位に入る記事とはなんなのか?という事についてお伝えしました。
検索上位に入る記事を書きたければ、
たったのこれだけです。
確かに、現状のGoogleのアルゴリズムは発展途上の段階にあるので[keikou]SEO対策が有効[/keikou]であったりもするのですが、
わりと近い将来、人間の能力を超えた知識と判断力をもったAI(人工知能)は開発されることが予想できます。
すると、SEO対策自体も難しいものとなりますし、小手先のSEO対策で上位表示されているだけの記事は、将来的に順位を下げるでしょう。
対策すべきはSEOではなく、[keikou]いかに読者の目線に立って記事を作成するか[/keikou]です。
最後までお読みいただきありがとうございました。

どうも!!『らしらん』(rasiran)です。
ロードバイクをダイエット目的に始めたという人も多いのではないでしょうか?
でも実際のところ、体型は現状維持で[keikou]全然やせない人[/keikou]もいる反面、しっかりと[keikou]理想の体型を手に入れている人[/keikou]もいて、結果的にはまさにダイエット効果の二極化が起こっているいると思います。
なぜそんなことが起こっているのか?また、どうすればロードバイクに乗って効果的なダイエット効果を出すことができるのか?について解説しようと思います。
それではまいりましょう。
やせることを目的にロードバイクに乗った人は誰かからの『ロードバイクに乗ればやせるから!!』、とか『ロードバイクは脂肪を燃焼する効果が高いから!!』といった根拠にとぼしい[keikou]オススメ[/keikou]をうけて乗り始めたのではないでしょうか?
これらの言葉は決して間違いではないのですが、どちらも抜け落ちている言葉を付け加えるならば、
『正しい方法で』という一言が抜け落ちていると思います。
その正しい方法の具体例を順番に見ていきましょう。
とにかく限界まで頑張ってトレーニングすれば脂肪は燃焼すると考える人が多いようですが、実際のところは負荷をかけすぎても脂肪を効率よく燃焼させることは出来ません。
皆さんは有酸素運動という言葉を聞いたことがあると思いますが、まず脂肪を燃焼させるには[keikou]有酸素運動[/keikou]を行う必要があります。
そして現在の運動が、[keikou]有酸素運動を行えているか、いないのか?の判断[/keikou]は心拍計を用いて判断することが出来ます。
まず、いちばん脂肪の燃焼効率の高い心拍数は自分の最大心拍数の65~85%と言われていて、自分の最大心拍数は、『220ー年齢』という計算式を使ってで求めることが出来ます。
最大心拍数の求め方を少し例を挙げると、
といったところですね。
そして、最大心拍数の65~85%の心拍数が脂肪燃焼に最適だとお伝えしましたから、こちらも例を挙げると、
このあたりの心拍数で運動を行う事で効率よく脂肪を燃焼させながら運動を行う事が出来ます。
有酸素運動を超える運動は何が起こるのかというと、有酸素運動に対して、[keikou]無酸素運動[/keikou]と呼ばれます。
スポーツのジャンルで言うと、短距離走やウェイトリフティング(重量挙げ)といったところですね。
これらは、有酸素運動に対して、瞬発的なエネルギーが必要なジャンルなので、すぐにエネルギーとして活用できる血中の糖分が主なエネルギー源として消費されます。
そして、血中のエネルギー源が枯渇するとバテてしまい動けなくなるという経験が皆さんにもあると思いますが、高負荷での運動を続ける限り、消費するエネルギー元が脂肪に切り替わることはありません。
反対に負荷が低すぎても、効果は低くなります。
効率の良い脂肪燃焼運動を行おうとするなら[keikou]心拍数を意識したトレーニング[/keikou]が重要であるという事です。
実際の場面での心拍計の使い方はサイクルコンピュータの選び方の記事で触れているので参考にしてください。
体質改善、つまり代謝の良い体になるという事です。
脂肪の多い体と、筋肉の多い体を比較すると当然筋肉の多い体の方がエネルギーを消費しやすくなります。
要はダイエット効果を期待するのであれば、有酸素運動による脂肪燃焼に加え、[keikou]体の筋肉の量を増やしてやる[/keikou]必要があるわけです。
では筋肉をどうやって増やすのかですが、ザックリ触れておくと筋肉は[keikou]筋肉の繊維が切れて回復した時[/keikou]に強くなります。これを超回復と呼ぶわけですが、ダイエット目的であれば筋繊維を痛めつけるようなトレーニングは必要なく、筋肉痛が起こる程度のロードバイクでの運動で十分です。
それよりも重要なのは、効率よく筋繊維を回復させる環境を整える事です。
文章にすると難しくなりますが、簡単に言うと筋肉の栄養である『タンパク質』を意識した食事をとる事です。
もちろん、肉や魚でたんぱく質を補っても問題ないのですが、筋肉が必要としている十分な量のたんぱく質を食材だけでとるのは難しいので、私はプロテイン を活用しています。
プロテイン はイロイロ飲んできましたが、今のところお腹が痛くなりにくいことから、ソイプロテイン に落ち着いています。
あとは、混ぜるのがめんどくさいのでサッと溶けてくれるのが選ぶ際のポイントですね。
活用方法は、ロードバイクで出かける前と帰ってきた後に飲むようにしています。
下手な補給用のゼリーなどを買う事を思えば[keikou]かなり割安[/keikou]で、翌日の筋肉痛のおさまりが全然違う事からも効果があるようです。
太りにくい体質の為には適度な運動に合わせた食事を意識的にとるという事は大切だと思います。
本日は、ロードバイクでのダイエット効果を上げるための方法として、
上記2点についてお伝えしました。
努力も大切ですが効果的な体型の維持と改善はしていきたいですね。
最後までお読みいただきありがとうございました。